東京都東部7公園

下水処理場の屋上に造ったオアシス 中川公園(なかがわこうえん)

中川公園概要

中川公園
都立中川公園は、西側に環七通りが走るA地区と、東側に中川が流れるB地区に分かれています。
A地区は中川水再生センターの周囲及び屋上にあり、眺望の開けた空間が見られます。
ここにはロープジャングルなどの遊具や学校農園があります。
B地区は運動広場、果樹の森などいくつかのゾーンに分かれており、近隣の方々の憩いの場所となっております。
開園年月日 昭和61年6月1日
開園面積 120,698.72平方メートル(平成28年4月1日現在)
樹木数 610本、30,900株
主な植物 サクラ、キンモクセイ、ハナミズキ、モミジ類、ヤマモモ、ツツジ類、クチナシ、コブシ、 ケヤキ、クスノキ、コナラ、クヌギ、マテバシイ、シラカシ、スダジイ
施設 自由広場、ちびっこ広場、運動広場、多目的広場

公園から探す

  • 猿江恩賜公園(さるえおんしこうえん)
  • 亀戸中央公園(かめいどちゅうおうこうえん)
  • 大島小松川公園(おおじまこまつがわこうえん)
  • 尾久の原公園(おぐのはらこうえん)
  • 東綾瀬公園(ひがしあやせこうえん)
  • 中川公園(なかがわこうえん)
  • 宇喜田公園(うきたこうえん)

ページトップへ